穂高神社「大遷宮祭」を記念して映画化
主人公「ゆき」役を公募します。
■主人公の少女「ゆき」役を公募は締め切りいたしました。
沢山の応募ありがとうございました。

穂高神社20年に一度の大祭「大遷宮祭」を舞台にした、ドラマ仕立ての映像作品を作ります。信州映像舎様(堀金烏川)に製作を発注し、穂高在住の映画監督・河崎義祐さんが脚本と演出を手掛けます。

主人公の少女「ゆき」役を公募しておりますので
下記公募内容をご確認ください。

作品の題名は「ゆきと爺さまのあづみ野物語」。
神社についての率直な疑問をぶつける少女「ゆき」と、信州映像舎代表で写真家の中沢義直さんが演じる素朴な口調の「爺さま」との会話を柱に物語が展開します。

穂高神社の神事、祭り、安曇野の四季折々の自然を織り込みながらの映画にご期待ください。


- 「ゆき」役公募内容 -

■ 長野県内在住の小学4年生〜中学2年生の少女
■ 締め切り・・・公募締め切り 平成20年6月20日 当日消印有効
           第一次審査(書類審査) 6月下旬
           第二次審査(面接審査) 7月上旬
           第三次審査(最終審査) 7月下旬
■ 申し込み・・・「身上書」に必要事項を記入し「写真2枚(顔・全身)」を
           身上書の所定の位置に貼って郵送してください。
■ 優勝者は「ゆき」役として主演していただき、賞品と副賞10万円が贈られます。優勝者を推薦して下さった方にも記念品が贈られます。準優勝者にも記念品が贈られます。

お申し込み・お問い合わせ先
   〒399-8211 安曇野市堀金烏川5690-5
   (有)信州映像舎「ゆき係」  TEL 0263-72-2677

   〒399-8303 安曇野市穂高6079
   穂高神社 社務所  TEL 0263-82-2003

■市民タイムスに記事が掲載されました。

                     ■パンフレットおよび「身上書」はこちら


 
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